プランプパスキン

ふっくら水光注射


皮下組織細胞そのものの活性化

皮下組織の再構築の為の新注射療法。

萎縮性瘢痕の治療にも適応があります。




パスキンは微細な注射針を使用して目的とする部位の皮下に直接薬剤を注射する為の日本国内認証医療機器です。
プランプパスキンでは皮下組織の細胞を活性化し痩せ衰えた皮下組織の再構築を促す為の薬剤や湿潤度や透明度を高める為の薬剤などを皮下へ注射します。

プランプパスキンEXではやや硬めの製剤を使用して、形成的効果も加えます。



術前にお化粧を落します。

消毒し、表面麻酔を塗布します。

皮下の状態を診ながら注射します。

当日は局所安静を要します。

パスキン


直後から2週間後に効果が発現します。

複数回の通院を推奨します。




※妊娠している方は施行出来ません。
※使用する薬剤でアレルギーを起こす方は施行できません。

※詳しくは医師とご相談ください。





通常料金  \54,000


お試し両頬 \19,440

両頬    \29,700

口唇のみ  \16,200


お試し両頬EX \35,100

両頬EX    \44,280

口唇EX    \34,560


※基本麻酔料を含みます。
※その他の部位はご相談ください。



オプション

サイトカイン点滴   +\19,440

サイトカイン塗布 +\3,780/1部位




プランプパスキン 皮下メソセラピー(水光注射)



松井医院では核酸やヒアルロン酸などの薬剤を皮膚に直接注射する皮膚メソセラピーを続けてきてますが、皮膚表面だけでなく、中から「ふっくら」させたいという要望も同時にあります。つまり皮下組織の萎縮に対する治療となりますが、PDRNは全身に有効な薬剤であり、皮下組織向けに調剤をアレンジすることで対応しています。

パスキンは皮下に適切に注射するためのマイクロ注射針で日本メーカーによる日本製医療機器であり、厚労省で認証されています。

プランプパスキンでは34Gという極細の針を利用して、曲面や凹凸に自在に合わせつつ刺入ポイントや刺入深度、注入圧を逐次コントロールする繊細な手技を図っています。


スペック

34G極細針 3連型



使用成分

核酸(PDRN,PN)

成長因子(GF)

補酵素

アミノ酸

ビタミン

ヒアルロン酸

※ made in Itary, France, Canada, Japan

※これら成分の全てを含めて上記料金にて投与します。





適応



皮下組織細胞活性

皮下透明度

皮下組織再構築

皮下組織萎縮

萎縮性瘢痕




松井医院の特徴


パスキン

プランプパスキン

FILORGA NCTF

ダーマペン

オーロラ(e-light、フォトRF)

フォトピーリング

光にきび治療

Qスイッチルビーレーザー

CO2レーザー

半導体レーザー

エレクトロポレーション

ヒアルロン酸

ボトックス注射

フェイスリフト

医療脱毛







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